FKCFree Kick Classic 学院ノート

英語UIの用語対訳

画面の英語で迷わないように、出てくる語をまとめました。絞り込み検索が使えます。

01この対訳の使い方

ゲーム内の表示は英語です。得点帯の名前(Crossbar、Post、Top corner)は、そのまま得点の条件を表しています。用語が分かると、どの帯を狙っているのかが画面上で判断できるようになります。

下の検索欄に語の一部を入れると、該当する行だけが残ります。JavaScript が動かない環境でも、全項目がそのまま読めます。

02用語一覧(26語)

Free Kick(フリーキック)
相手の反則で止まった状態から蹴るプレー。本作の全プレーがこれ。
Classic(クラシック(定番))
タイトルの一部。1球ずつ積み上げる昔ながらの形式を指す。
Swipe(スワイプ)
指を画面に付けて滑らせる操作。本作では2回使う。
Drag(ドラッグ)
マウスの左ボタンを押したまま動かす操作。PC 版の蹴りに相当。
Spin(スピン(回転))
空中で球に横回転をかけ、軌道を曲げる2回目の入力。
Curve(カーブ)
スピンによって曲がった軌道そのもの。
Goalkeeper (GK)(ゴールキーパー)
ゴールを守る選手。スピンで逆を突くのが基本。
Wall(壁(ウォール))
フリーキックの前に並ぶ守備側の選手。本作では時間とともに増える。
Crossbar(クロスバー)
ゴール上部の横棒。直下を通すと40点。
Post(ポスト)
ゴール左右の縦柱。際を通すと70点。
Top corner(上隅)
ポストとクロスバーが交わる角。90点の最高得点帯。
Net(ネット)
ゴールの網。配信ページ FAQ は「ネットの両脇を狙え」と案内する。
Bonus points(ボーナス点)
通常の15点に上乗せされる点。40 / 70 / 90 がこれ。
Target(的(ターゲット))
ゴール内にときどき現れる的。当てると球が1個増える。
Extra ball(追加ボール)
的を射抜いたときに増える球。
Attempt(アテンプト(試行))
1回のシュート。配信ページは「3 attempts」と書く。
Miss(ミス)
枠を外すこと。3回でゲームオーバーと配信ページは説明する。
Game over(ゲームオーバー)
挑戦の終了。ここでスコアが確定する。
Highscore(ハイスコア)
自己最高得点。CrazyGames アカウントに保存される。
Score(スコア)
積み上げた合計点。1球ごとの点の合計。
Physics(物理演算)
球の飛び方・回転・反発を計算する仕組み。公式の特徴に挙がる。
3D(3D)
立体表示。奥行きがあるため、距離感が狙いに直結する。
Landscape(横向き)
画面の向き。本作は縦横どちらでも動く。
Portrait(縦向き)
画面の向き。スマートフォンで片手操作しやすい。
Famobi(ファモビ)
開発元。ドイツの HTML5 ゲーム会社。
Sports(スポーツ)
配信サイトのジャンル区分。本作はここに入る。

03得点まわりの語だけ先に覚える

全部を覚える必要はありません。まず Crossbar(40点)、Post(70点)、Top corner(90点)の3語を覚えてください。この3語が、そのまま得点表の3段階に対応しています。

次に Extra ball(追加ボール)と Target(的)を覚えると、球数を延ばす判断ができるようになります。残りは読んで分かれば十分です。